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外資系企業で働く人が使う三代英単語

日本でいて、生活のすべてを日本語でやっていけるとはいえ、
外資系企業に勤める人達は、職場で英語を使う。
この国が国際社会の一部ということを感じるのはこういう人達だ。

特に私の会社の上得意クライアントは、日本にある外資系の
中でも、徹底してアメリカ式コミュニケーション法を実践している。

書類、プレゼンなど、すべて英語。
だから日本人同士で話す時も、英語まじりなる。

日本人は英語に対してコンプレックスがあり、
憧れもあるので、英語混じりで話す日本人を見ると
かっこつけの代表よばわりする。

私もそういう人達をバカにしていた。
わざわざ英語つかわないで、日本語使えよ!って思っていた。

でも、実際外資歴が長くなると、自然と英語混じりに
なっている自分がいた。
立派なかっこつけやん、私。

よく使うのが、動詞。

後でshare(共有)しますね。
それにfollow(従う)します。
Update(更新)しておきます。

どれも日本語にすると、野暮ったい、というか、
動詞の使い方が日本語と違う。

英語は常に自分を主にして文章を組み立てていく。
非常に能動的な言語だ。

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